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ガンプラパダワンT

 
02
 
元旦ですね。
昨晩からウチのご飯はおでん。
せっかくの大みそかなので、家族が好きなごはん、奥さんが何もしなくていいようにと
おでんを作ろうとしたんですが、おでんの具材があまり売ってないんですよね。
かまぼこに場所をとられて。
それでも何とか作ったおでん。
今晩もおでん。
さすがに飽きてきました。

さて、本日は恒例の映画。
昨年から家族で行くようになった映画です。
今日は
kkm182-01.jpg
シュガー・ラッシュ オンライン です。

2012年に前作が公開され、2013年にあね姫と観に行きました。
ちび姫が内容を覚えていないのはもちろん、観ていないからだったんですね。
前日に前作を復習しました。
基本的に好きな映画なので、私的には全く問題ないのですが
奥さん的には、あまり納得できなかったみたい。
結局ラルフがほかのキャラクターを見返すことができず、
ほかのキャラクターもラルフがかえってきたことは、自分にとって良かったこととして喜んでいる
そんな部分が何とももやもやしたそうです。
私のようにサラリーマンとして組織で働く人間と、奥さんのように
看護師として腕で生きていく世界では感じ方が違うのかもしれませんね。

さて、前置きが長くなりました。
今作、観るならやっぱり前作を観たほうがいいです。
映画としてストーリーは楽しめますが、主人公二人の関係性や
脇役たちのバックグラウンドなどは、知っておいたほうがより楽しめます。
特に、ゲームがゲームセンターで廃棄になった時の状況や、
主人公の元のゲームや、ゲームセンター終了後のゲームキャラ同士の交流方法など。
実際にはあり得ない世界観ですから、前作で予習しておいたほうが
すんなりと今作の世界観にも入り込めると思います。

さて、今回の見どころはテレビCFなどでは、
ディズニープリンセスの集合がすごくもてはやされていますが、
これはあくまでも映画の中でのワンシーン。
ヴァネロぺも前作で一応ディズニープリンセスの仲間入りを果たした感じ
ではありますが、そこはさして重要ではありません。
それは、前作の宣伝時の「いろんなゲームの悪役大集合」的な、詐欺的な
宣伝方法に似通っています。
どうして、こう単純に人を集められそうでいて、本筋とあまり関係のない要素を
ガツンと前面に押し出すんでしょうか。
いい映画が台無しになってしまいます。

今作の見どころは、
 ラルフ:アナログ人間(新しいものへのアレルギーが出やすい)・ヴァネロぺの親友兼保護者
 ヴァネロぺ:デジタル人間(新しいものへの理解が早い)・ラルフの親友
と、それぞれの立場が明確に設定されたうえでの関係性の昇華が描かれます。
前作は、自分自身の役割にどのようにして向き合うかを描いた
実は大人へ向けたメッセージだと読み取った私が今回感じたのは、
他人をコントロールすることはできないという、人間関係における
根幹の部分を描いているということ。

今年、あね姫が受験です。
次は大学生。
受験校を決めないといけないのですが、あまり親の言うことを聞きません。
それほど信念を持っているようにも思えないのですが、
自分で決めたいようです。
親としては、これまでの人生経験から、妥当であろう道を提示するのですが
全く興味を持ちません。
ここで無理やりその道にはめようとしても反発を生むだけで、本人にとっても
結局は、自分で決めなかったことに対する言い訳がずっとできてしまうので、
本人に決定権をゆだねています。

そんな、自分ではない誰かが、
特に自分の執着心の強い誰かが、
自分の意志と反した行動をしようとしているとき、
自分はどうするべきなのか。
なんとも、タイムリーなテーマに思えました。

ちょっと文字にすると重くなってしましたが、映画としては冒険ものの
楽しいアクションアニメ映画です。
純粋に面白い。
前作と比べると少し軽い感じになっていますが、
映画としては純粋に面白い。
観て損はありません。
おすすめです。

では、続きはネタバレです。
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29
 
今日はお仕事最終日。
今の社長になってからは、最終日に社長と飲みに行くのがお約束となっています。
今日もそんな感じで飲みに行ったら、大阪の営業のみと合流。
そして、そのお店が20:00から予約が入ってるってんで、
久しぶりに社長行きつけのスナックに。
ママさん:久しぶり~。本物やわ。よく名前は聞いてたけど~。
って、どんな話題で出てきていたのか。
いないときに名前が出るって、あんまりいい感じしないんだけどなぁ。

さて、あと2日で平成30年も終わりとなります。
去年までだと、明日は年末のゴルフだったのですが、どうにか断れました。
なんとなく断る術も覚えてきました。
去年は年回11回だったのに対して、今年は5回。
約半分になりました。
なので映画館に行く回数も増えましたね。
ゴルフに行くとなると、その2週間前から練習するので必然的に映画館に行く回数も減ってました。

去年は映画10本とイベント上映3本で13回映画館に行きました。
今年は映画20本とイベント上映1本で21回視聴しました。
1日だけ、2本立てがありましたからね。
まぁまぁ観ましたが、それほど記憶に残っているのが少ないというのはさびしいです。
映画記事読み返しながら、今年のランキングを作ってみました。

第1位カメラを止めるな!(2018,08,09観賞)
今年の一番記憶に残った作品です。
ミーハーですね。
でも面白かったから仕方ない。
絶妙の設定が、実は盗作だとかなんとか話題になってしまったのは残念ですが、
ここまで面白い作品に仕上げたのは、監督の手腕でしょう。
次が期待されるけど、難しいでしょうね。
邦画がNo.1だなんて、超珍しいことです。

第2位レディ・プレイヤー1(2018,04,29観賞)
これも納得の作品。
お祭り作品の決定版ですね。
近年、ゲームを題材にした映画が出てきますが、このまとまりは素晴らしい。
ゲームを題材にして、ゲームっぽさのある映画のオールスター。
さすがスピルバーグですね。
観ていて飽きません。

第3位ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018,06,29観賞)
3位は、自分的にひいき目が入ってますね。
だって、スター・ウォーズなんだもん。
興味深い作品ではあるのですが、ちょっと・・・。
やっぱり、メインキャラクターが私的にはまってなかったのがツライ。
チューバッカとソロの馴れ初めがあっさりしすぎていて、なぜにあんなに信頼関係を
築いたのかが納得できませんでした。
もうちょっと、似た俳優で、もうちょっと掘り下げてほしかった。

4位以下はこんな感じ
第4位 リメンバー・ミー(2018,03,27観賞)
リメンバー・ミーは、全く期待していなかった分、かなりおもしろかったんです。
お彼岸のお墓参りの意味をうまく昇華させていて、ご先祖様とのつながりの大事さを
うまく伝えてくれていました。
そして、伝聞だけではわからない家族の愛情を知り、乗り越えていく姿は感動ものです。
地味な作品かもしれませんが、かなりお勧めです。

第5位ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018,07,21観賞)
これぞ映画の醍醐味!としか表現できない作品でした。
やっぱり、映画は非日常を味わえないとね。
恐竜が出てくるだけで興奮します。
40も半ばですが、男はいつまでも少年なのです。

第6位機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)(2018,11,30観賞)
少年だからこそ、今でもガンダムなのですよね。
キャラクターデザインがいまいちだったのが残念なのですが、
おはなしは映画としてみると面白い。
ただ、ニュータイプの解釈がこれまでと大きく変わったように感じてしまいます。
この先の作品で、うまくVにつなげられるか心配です。

第7位ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018,09,01観賞)
安定のナンバリングタイトルです。
いつまでトムはこれ続けるんでしょうかね。
かなりのお歳になってきているように感じますが・・・。
面白ければ、主役がじじいでも全然オーケーです!

第8位アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018,05,06観賞)
もう、壮大になりすぎてよくわからなくなってきました。
ま、間の単独作品をいくつか見逃しているせいもあるんでしょうけどね。
ドクター・ストレンジが思いの外かっこよかった。
ただ、最後がね・・・。
どんな方法でもいいから、大団円でシリーズを終えてほしいです。

第9位キングスマン ゴールデン・サークル(2018,2,15観賞)
第一作は本当に面白かったんですけどね。
かなりトーン・ダウンしてしまいましたね。
これは、キック・アスと同じパターンです。
落差はそこまででもなかったんですが。
次、あるのかなぁ・・・。

第10位ランペイジ 巨獣大乱闘(2018,06,01観賞)
やっぱり、上位は拡大系の作品が多いですね。
こちらは、確信犯のB級テイスト。
それがよかった。
もとは昔のゲームなんですが、そんな雰囲気を感じられて、なかなか。
滑り込みトップ10です。

では、11位以下
第11位ブラックパンサー(2018,03,06観賞)
第12位ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル(2018,04,29観賞)
第13位アントマン&ワスプ(2018,10,01観賞)
第14位メイズ・ランナー 最後の迷宮(2018,07,05観賞)
第15位オーシャンズ8(2018,08,14観賞)
第16位15時17分、パリ行き(2018,03,06観賞)
第17位トゥームレイダー ファースト・ミッション(2018,03,28観賞)
第18位パシフィック・リム アップライジング(2018,04,18観賞)
第19位デッドプール2(2018,06,25観賞)
こんな結果になりました。
デッド・プール2は映画館で久々に寝てしまいました。
評価はそれなりに高かったように思うのですが・・・。
わざわざKCFを抜けて観に行ったのに残念。
そして、残念と言えば、せっかくクニオさんが大阪に帰ってきていたのに
一緒に観に行ったのがトゥーム・レイダー。
女優さんがきれいだったので期待していたんですが、すみませんでした。

番外編として、
イベント上映機動戦士ガンダム THE ORIGINⅥ 誕生 赤い彗星(2018,05,06観賞)
2回目視聴スターウォーズEP.8 最後のジェダイ(2018,01,01観賞)
という結果でした。
ガンダムオリジンは奥さんと完走です。面白かった。
そして、去年の元旦映画は家族で吹替え版のEP.8。
今年は、ちび姫を連れて行きませんでしたが、来年はシリーズ完結のEP.9です。
今から楽しみですが、最近の盛り上がらなさがちょっと心配です。

こうしてあげてみると、結構観ましたよね。
まぁまぁの実績。
それでも見たい作品をいくつか逃してます。
映画はいいですよね。
映画館で観るのがいい。
来年もたくさん観られたらいいなぁ。

参考までに、以前のランキング記事へのリンクを貼っておきます。
2017年映画ランキング
2016年映画ランキング
2015年映画ランキング
2014年映画ランキング
2013年映画ランキング
2012年映画ランキング






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01
 
1週間終わりましたね。
今週は非常に長かったように思います。
資料作りの仕事がつらくて・・・。
エクセルの票を見続けて、何度舟をこいだことか。
それもやっと終わりました。

特に今日は、早く終わってほしかった。
というのも
kkm180-01.jpg
これを観るって決めてましたからね。
機動戦士ガンダムNT。
公開初日です。
めずらしい。

さっそく感想ですが、
「なんかようわからんけどおもろかった」
てな感じです。
原作読んでいる方は、理解が進むんでしょうけど
今回も全く前情報なしで挑みましたので、なかなかついていくのがやっと。
映像で見たりかいと、活字で読む理解がどう違っているのかは気になるところです。

今回のお話は、基本はユニコーンガンダムから1年後のタイミング。
原作は“不死鳥狩り”
金色のユニコーンガンダム3号機フェネクスを捜索するミッション。
そして登場人物は、ヨナ、ミッシェル、リタの3人。
彼らの登場はコロニー落とし前までさかのぼり、ニュータイプ能力の発現からです。

この3人が、“奇跡の子供”としてニュータイプ研究所で試験を受けている中で
リタが乗り込んだフェネクスが暴走し失踪してしまう。
このフェネクスがラプラス宣言の後、急に現れたのでそれを鹵獲しようという話。

ユニコーンもそうだったんですが、うまく宇宙世紀のお話を絡めてストーリーを作っています。
ただ、フェネクスが設定からそうなのですがオカルト過ぎ。
むちゃくちゃ早い。
劇中では4年失踪してたとかなんですが、エネルギーはどうなっているのか謎です。
補給してなさそうな感じ。
オカルトな雰囲気は最後まで。

でも戦闘シーンは活き活きしていてかっこいいし、
話のテンポもよく、この100分ほどの時間で完結させるストーリーとしては
ガンダムらしからぬオカルトが最初から満載ではありますが
映画としては面白かったと思います。
今後何回も見そうな気がします。

ガンダム好きなら、劇場で観るべし!

続きはネタバレ
老害のいちゃもんです。
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02
 
今日は朝から快晴。
風も涼しく過ごしやすい日。
昨日の台風が嘘のよう。
電車も全般的にちゃんと動いてて安心しました。
また25号が来てるって?
そんなの、また直前に考えりゃいいんだよぅ。

ということで、今日は10/1、映画の日です。
kkm179-01.jpg
アントマン&ワスプ 観てきました。

もう終わりに近いと思うんですが、思ったより観客が多かったのは意外。
これもアベンジャーズにつながる映画としておさえておきたかったんですよね。
映画の日だから、今のタイミングだと、プレデターかメグ・ザ・モンスターなんでしょうけど。

で、ざっくりした感想ですが、
世界観が小さい!
の一言ですね。
世界を征服するとかそんな類の話ではないです。
マーベル・シネマティック・ユニバースのお話において、
ここまで世界観の小さいお話はあったでしょうか。
でもね、それがいい味出してるし、アントマンの世界観に合っていると思います。

今のアントマン(スコット)は、シビル・ウォーの共犯として
自宅軟禁状態。2年の刑で、あと3日で刑期満了を待つ身。
昔のアントマン(ハンク・ピム博士)と今のワスプ(ホープ)は、量子化してしまった母親を
まだ生きていると信じて、なんとか元に戻そうと研究中。
今回の敵役ゴースト(エイヴァ)は、過去の量子化実験で自分の体が量子的に不安定となり
もう死期が迫っており、それを直すためにピム博士のラボを狙う。
今回のマフィアは、量子化の研究拠点であるラボを奪って大儲けをたくらむ。
みんな、自分のためにラボを狙うストーリー構成です。

ラボとは、量子研究施設でピム博士の研究所なのですが、
まぁ、TVCFでもやっていたように、ゴロゴロのカバンサイズに小さくして持ち運べてしまうので
それをみんなが狙っているんですね。
ピム博士も量子化しちゃった嫁さんを今の世界に連れ戻すべく研究を重ねているので
もちろんラボが奪われたら、必死で奪い返すんですよね。

そう、今回はこのラボの争奪戦なのです。
そして、見どころは物を自在に大きくも小さくもできる装置を使った多彩なアクション。
今回の敵役は、からだが量子化するため、なんでもすり抜けちゃう特技の持ち主。
X-MENでいうところのナイト・クロウラーみたいな感じかな。
かたやアントマン側は自在に体を小さくできるので、
本気で戦ったら、どっちの攻撃も当たらない。
前作は、敵も小さくなって子供部屋でのバトルでしたが、
今回は、かたやすり抜け、かたや小さくなる超常バトルですね。

そして、世界の危機につながらないのがいい。
世界の破滅だとか、世界の覇権だとか、宇宙規模の兄弟げんかだとか
スケールが大きすぎてよく分からない感じではなく、
非常に分かりやすい感じがすごく好感が持てました。
ただ、スケールはかなり小さいんですが。
この時間軸ではちょうど、アベンジャーズ4のタイミングなので
このぐらいのスケールのお話がちょうど良いのでしょうね。

さて、続きはネタバレ
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02
 
ものもらい、ホントうっとおしいです。
左目の違和感というか、ちゃんと開かないんでちゃんと見にくい。
そして、薬のせいか、ものもらいのせいか、結構かゆい。
けど、かけない。
先生の指示通りに目薬さしてはいるものの、早く治ってほしいです。
月曜日には、韓国からお客さんが来るんですが
それまでには、見た目だけでも多少ましになっていて欲しいです。

さて、本日は朝一から奥さんと映画観に行ってきました。
kkm178-01.jpg
ミッション:インポッシブル/フォールアウト です。
ずっと見たかったんですが、なかなかタイミングが合わずに
もしかしたら、もうそろそろ終わるんじゃないかってタイミングになってました。
ものもらいが気になりつつも、これを見逃さない、今日は映画の日ということで
強行してきました。
朝一の会ということで、上映開始は8:40。
この朝一からでも、映画の日ということもあり、思っていたよりもお客さんがいましたね。

さて、3年ぶりのミッションインポッシブル。
今回がシリーズ6作目となります。
第1作は1996年だから、足掛け22年のシリーズです。
第1作から主演を張るのは、もちろんトム・クルーズ。
もう56歳です。
ですが、衰えませんね。
素晴らしいです。

今回も息つく間もないアクションの連続です。
ストーリーも多少のひねりはありますが、そこへ頭を持って行かなくても
大丈夫な程度。
アクションに集中できる、ドキドキハラハラ映画になっています。
これぞ夏休み映画ですね。
ま、もう9月1日なのですが。

今作は、前作のローグネイションからの続き物のような雰囲気になっています。
解決しなければならない事案に、前作のキャラクターがガッツリ絡んでくるんです。
ただね、毎度のことなのですが、ストーリーよりもアクション重視なだけに
あまり前作のこと覚えてないんですよね。
もし、これから観に行く人がいるのであれば、前作観ておいた方が
より楽しめると思います。
観てなくても、ストーリーよりアクション重視だから、全然大丈夫なんですけどね。

前作の敵方の重要人物が、今回のキーマンでもあります。
そして、前作で私、かなり入れ込んだ女スパイ:イルサも登場します。
でも、私の好きな俳優である、ジェレミー・レナーは今回登場しません。
劇中では何も語られませんが、結局は撮影のタイミングが合わずということらしい。
残念です。
イーサンのチームにレギュラーが一人足りないのに、何も語られず
空気のような存在になってしまって・・・。
次は必ず!
次はあるのかな?次は、トムも還暦近くになっているはずなんだけどね。

で、感想なのですが、
単純に面白いですよね。
いや、本当に面白い。
安心感があります。
イーサンチームもMIⅢであらかた固まって、
途中で結婚したりしていますが、キャラクターが固まってきたことで
観ていて安心感が生まれますから。
これは、寅さんや釣りバカみたいな感じなのでしょうかね。
やや、マンネリが心配ではありますが、そこは微妙にすり抜けている感じでしょうかね。

そして、スパイ映画ではよくある、世界を股にかける現場。
その中でもパリは美しかった。
オペラ座に凱旋門。
凱旋門の周囲はロータリーになっているんですが、
そこをトムがバクで逆走するシーンは良かった。

とにかく見どころたくさんの作品です。
映画館で観ないと損しますよ。
続きはネタバレです。
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今何時?


by WANPA

プロフィール

ツヨ

Author:ツヨ
エアブラシ塗装を覚えて、マイガンプラブームが再来した30代半ばの2児の父です。エアブラシによる塗装をメインに難しい改造は行わない、中途半端なガンプラモデラーです。

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