ガンプラパダワンT

 
02
 
最近、シースルーのスカート流行ってるんですか?
スケスケのやつ。
スケスケといっても、その下にちゃんとしたスカート履いてるんですけどね。
でも、たまに、ごくまれに、その中のスカートがまくれ上がってる人がいます。
流石に注意してあげられないけど、残念ですね。
ださい。

さて、今日は映画の日。
超久々に会社の映画部発動です。
kkm150-01.jpg
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス 観てきました。
久しぶりでかなりテンション上がりました。
最近、見たい映画が全然観れてなかったので、
映画館に行けること自体でテンションあがってました。

前作はキネ旬か何かで1位を獲った作品。
ビデオで観ましたが、内容はほとんど覚えていません。
でっかいグルート(木の宇宙人)がラストに小っちゃくなったとぐらい。
そんな程度でも楽しめるだろうとチョイス。

映画が始まる前の予告編では、最初は邦画ばかりで残念極まりなかったんですが、
途中から洋画の予告になり、テンション再上昇。
そしてなんと、スターウォーズの予告編が!
12/15公開です。
これはもう、予定表に入れておかないと。
絶対に忘年会の日にさせないんだから。

ということで始まった本編。
コメディ・スペース・オペラ。
まぁ、設定は安っぽいB級SF作品で、それこそ30年ほど前に流行ったテイスト。
なのに、しっかり作ってあるし、しっかり金かけてるので楽しく鑑賞できました。
前作も感じたゆるさが健在。
アライグマのロケットの過剰なまでのキャラ設定は
日本人には多少受付にくいかもしれませんが、それもこの作品のテイスト。
アメリカ人て、こういうキャラ好きなんでしょうね。
なんでなんでしょう。

そして、あざとかわいいミニグルート。
流石に敵をバッタバッタとなぎ倒す活躍はありませんが、
かわいすぎです。
知能まで後退したようで、幼児並みの行動がかわいいです。

ストーリーは、主人公であるスター・ロードの父親の話。
父親が出てきて、家族だろってほだされて、
実は悪い人で、仲間が家族だって話。
ひねりも何もないストーリーですが、
強烈なキャラのオンパレードと、派手な映像で2時間半があっという間でした。

いやぁ、映画っていいですね。
もう公開終了間近なのに、結構な客入りでした。
まだの人はぜひ!

続きはネタバレ
スポンサーサイト
web拍手 by FC2
 
02
 
今日は4月1日。
エイプリルフールです。
誰かを幸せにするような嘘をつけましたか?
エイプリルフール・・・ググってみたけど、起源は不明なんですね。
それにビックリ。こんなに世界中に広まっている風習(?)なのに。
ま、なかなか粋な嘘なんてつけないですよね。

さてさて、今日は映画の日でもありますが、お休みです。
そして春休み。
なので、ちび姫連れて観に行ってきました。
kkm149-01.jpg
キングコング 髑髏島の巨神 です。
ちび姫が何か映画を観に行きたいと言いだし、あね姫も乗っかったんですが、
最近、映画自体観に行けていない私にとって、子供目線に合わせる余裕はなく、
映画の日のコンセプト(1,000円だから観に行く映画)基準に従って選ばれたのがキングコング。
ちび姫は、怖そうだけど行く!
あね姫は、キングコングならいかない!
となり、ちび姫連れて、観に行ってきました。
(あね姫が行くという映画の選択にはなりませんでした)

さて本編ですが、想像の通りの怪獣映画。
清々しいまでの怪獣映画。
日本でいうところの昭和の香りすら漂ってくるような、
ただただ怪獣が暴れる映画です。
ストーリーは、
突然衛星で見つけた新しい島に調査にいったら、巨大生物がたくさんいました
ってだけです。
これがもう、清々しさ満開ですね。

役者さんはそれなりな方が多く出演されていてビックリです。
特に戦場カメラマン役で出演したヒロイン:メイソン・ウィーバー役のブリー・ラーソン。
彼女の活躍は、役柄的にも素晴らしいんだけれど、その存在感がこれまた素晴らしい。
エエ体しとるしね。
アカデミー賞を獲った“ルーム”は見てないんですけど、いいんでしょうね。
役柄的にも、凛としてるし、武闘派だし、コングと心を通わせるお約束も果たすしね。
そして、エエ体しとるしね。

主役は、“ソー”で弟のロキを演じたトム・ビルストン。
役柄的には、凄腕の元SASの傭兵なんですが、劇中では頼りにされるものの
驚くような活躍はしないし、どちらかというとたしなめ役。
そっちへは行くな、〇〇しない方がいい、落ち着け・・・。
ま、大事なことなんでしょうけど、もっと、こう、なんかね。

そして、私的に、私の観る映画にレギュラー的に出てくるのが、サミュエル・L・ジャクソン。
SWにまで出張ってますからね。
今回の役柄も、ちょっと切れた軍の司令官。
もう、はまり役ですよね。
役名ももう、サミュエルでいいと思うんですが、どうでしょうか?
病的にキングコングを殺すことに執着し続けるその表情が、なんども
キングコングと対照的に画面に映し出されて、
コングなの?サミュエルなの?って感じに。
次は、水爆実験で巨大化したサミュエルとキングコングの対決でもいいかもね。

あとは、調査団の人員や彼らを守る軍隊員たちなどで、殺され要員が多数です。
その中でも異彩を放っていたのが、サン約のジン・ティエン。
女性です。中国人女優です。
これがもう、何の役にも立たない。
というか、役を与えてもらっていない。
いなくてもいいとはまさにこのこと。死にもしないしね。
映画最初の製作会社のロゴで中国の会社が1社出ていましたが、
明らかにここからのプレッシャーなのだろうと、容易に推測できるパティーン。
ま、中国で上映されるときの客寄せパンダ的な扱いなのでしょう。
中国だけにパンダ??

まぁね、人間側は極論、どうでもいいんですよ。
それこそ、無名の役者だっていいんですよ。
だってね、この映画を観に来る人は、キングコングの暴れる様を見たいのですから。
ま、タンクトップのブリー・ラーソンのエエ体が見れたのは、予想外の収穫でしたけどね。
ということで、キングコングたちの活躍は、続きのネタバレコーナーで。
ネタバレ見ちゃうと、映画が面白くなくなるかもですので自己責任で見てくださいね。
ま、ネタバレもくそもないのかもしれませんが。
web拍手 by FC2
 
16
 
雪積もってました!
本当にちょっとだけですが、道路が白くなってました。
大阪では本当に久しぶり。
ちび姫も朝からテンションアップで、朝のうちに外に出てみました。
昼になると溶けてなくなりそうだったのでね。
かなり喜んでましたね。
昼過ぎまで雪は降っていたんですが、積もるような雪ではなく、
夕方には全部なくなっていました。
でも、いい思い出です。

さて、今日は映画観てきました。
kkm148-01.jpg
バイオハザード ザ・ファイナル です。

今日は休みの日だったにもかかわらず、1人で観に行ってきました。
だってね、明日から相当忙しいんですよ。
そんな中、そろそろ終わってしまうんじゃないかって恐れがありまして。
これまで、すべて劇場で鑑賞していたので最後までいかないとっていう義務感から
劇場鑑賞は外せなかったんですよね。
正月に観に行こうとしたものの、奥さんに振られてしまったので
本日の鑑賞となりました。

奥さんが断った理由はね、それこそこれまでの作品にあるんですよ。
4作目の感想5作目の感想
ブログやりだしてから観たのが4・5なのですが、振り返ってみると
1作目は2002年で、足掛け15年で完結となるわけですね。
いやいやお疲れ様でした、オレ。
思えば長い旅でした。

1作目で監督であるポール・W・S・アンダーソンは、ミラ・ジョヴォビッチを口説くためにヒロインに抜擢し、
念願かなって結婚。その後は自分の嫁をいかに美しく、かっこよく撮るかにこだわり、
最終的には、娘まで出演させて、家族そろっての大団円。
5作目から本作までの間が少し空いて5年あったのは、もしかして娘の成長を待っていたんじゃないのかって
ちょっと邪推してしまうほどに、家族映画となっています。
元々オタクだったアンダーソン監督は、最初こそはバイオハザードのゲームが好きだったんでしょうけど
回を重ねるごとにゲームよりも嫁が好きになっていった感がありますね。
ゲームをしたのは2作目までで、それ以降やってないので
以降の作品がゲームにどれだけ忠実なのかわかっていないんですけどね。
ゲームの方も今年発売される“7”で完結だとか。
同じようなストーリーではないんでしょうね(勝手な憶測)。

とにもかくにも完走しましたよ。
続き物は、最後まで見ないとね。
ハリー・ポッターだって最後はかなりしんどかったけど、気力で完走しましたからね。
その点、バイオハザードは続き物と言いながらも、あまり続き物臭がしないんですよね。
毎回、新しい映画のように思えるんです。
だってね、前作のラストがつながっているように感じたのは1と2の時だけなんだもの。
毎回、監督が好きなアクションをゾンビ絡めて、ゲームに出てくるモンスター絡めて
嫁を大暴れさせるだけなんですからね。

今回もそう。
前作ラストでは、生き残った5人がホワイトハウスに連れてこられて、
その大統領のイスに座っていたウェスカーに、
「世界を一緒に救おう」的なことを言われていたと思うんですが、
なぜか、今回は、場所はホワイトハウスではあるものの、
アリスは一人で息を切らしながらさまよっていて、他には人がいないの。
一緒に来たその他4人とウェスカーはどうなったの?
劇中では“騙された”的なことを言っていたようにも思えますが、
もうこのシリーズを観てきた私にとっては、どうでもいいことなんです。
前作の仕掛けが全部吹っ飛んでしまうことが、このシリーズの特色ですからね。

さて、一言で感想を述べるのならば、
「最後もやっぱり、バイオハザード」でした。
辛辣なネタバレ感想は、続きから。
web拍手 by FC2
 
11
 
年明け早々こんなに忙しいのはどういうことなんでしょうね。
なんだか今年1年、先が思いやられます。
昨日えべっさんではお参りしなかったからなんでしょうか?
私が忙しいってのは、会社的にはあまりいいことではないように思います。
もっと余裕がある状態になりたい・・・。

さて、本日は昨日観た映画の感想です。
kkm147-01.jpg
傷物語Ⅲ 冷血編 です。
昨年から見続けているシリーズです。
もともとTVアニメが好きだったのですが、
シリーズが進むにつれて、失速していったんですが、
今回のお話はそのすべての前日譚的なもので、この作品が製作が決まってから
かなりの時間が経って、やっと製作されたので期待していたのですが・・・。

これまでの2作は・・・あまり面白いものではありませんでした。正直なところ。
画はすごくきれいなのに、話がのろいというかダラダラした感じがあったんです。
今回は少しましになったかなという感じです。
最初のTVシリーズに近い雰囲気がありつつ、新しい感じ。
最後は退屈しないで観れました。

話としては三部作で完結ということになり、
色々と回収もしてくれていますし、そののちにつながるようにももちろんなっていますので
興味深く観ることが出来ました。
原作はもちろん読んでいないので、映像作品を見ただけの感想になりますが、
これ見ると、どうして暦は、羽川を好きにならなかったんだと疑問に思えて仕方ないです。
この感情のまま、この続きである猫物語(黒)を見直しましたが、
やっぱり釈然とはしないですね。

作者もかなり羽川というキャラクターが好きだったんじゃないでしょうかね。
活躍させすぎです。
暦の本命の彼女のエピソードよりもかなり尺を割いていますし
出場回数も多いように思います。

あと、今回、結構なエロシーンがあるんですけど、
劇場の大画面で大音響でアニメのエロシーンは、
金払って席について自発的に見てはいるのですが、少し引きますね。
ちょっとしつこいぐらいだったので。
やっぱ、エロは三次の方がいいな。

リアリティの追求として、アニメは最底辺です。
どんなことが起こってもアニメだからと受け入れることが出来ます。
これはハリウッド映画にも共通するところで、とことんファンタジーなことが
無条件で受け入れられる準備が出来ているんです。
だから、テレビでやるドラマなんかよりも見られるんです。
話も奇想天外で面白いものが多いですしね。

そろそろ世の中の人たちもこれに気づき始めたんじゃないでしょうかね。
だから最近のアニメブームがあるのではないでしょうか。
ただ、無作為に作りすぎて、日本の業界を疲弊させることだけは避けてほしいものです。
良質な作品を生み出してこそ根付くというものです。
今回の作品はやはり、分けるとしても2作だったと思うし、
たくさんの人にお勧めできる作品ではないのだけれども、
アニメはアニメとしてもっとメジャー化されることを望みます。

あと、これもらいました。
kkm147-02.jpg
入場特典のちょっとしたお話です。
ちょっと分岐が入っていて珍しいタイプの読み物です。
これまではいつも終わり際に鑑賞していたので、なくなっていたんでしょうね。
観たい作品は早めに観るのがいいんでしょうね。

あ、今回もネタバレのコーナーはナシです。







ブログランキングに参加しました。
↓↓クリックお願いします。
にほんブログ村 その他趣味ブログ ガンプラへ  
にほんブログ村

web拍手 by FC2
 
02
 
今日は元旦ですので、例年同様に奥さんとの映画デートの日。
ただね、今年の正月映画は不作。
観るべき映画と言えば、ローグ・ワンぐらい。
これ、私が早々に観ているので却下され、その次はバイオ・ハザード。
こちらも却下。何を見るかで迷った結果、
kkm146-01.jpg
この世界の片隅で を観てきました。
2016年公開のジャパニメーション2大作品のひとつですね。
(他方は、君の名は。ね)

アニメとはいえ、戦争もので、悲しそうだったので避けて通りたい作品なのですが、
頑張って観てきましたよ。

結論としては・・・・・・・・・・・・・すごくイイ!
つか、もうね、泣きそうになりましたよ。
数ある戦争映画の中でもアプローチが違います。
直接的に戦争に参加するのではなく、庶民の生活を描きながら戦争を描くというもの。
普段の何気ない生活に戦争が入り込んでくる怖さ。
そして、続いて行く日々の生活。
このバランスがたまらなく怖く、悲しい。
でも、主人公であるすずさんの少し抜けていてまじめな性格に希望が持てる。
上手く表現できないけれど、希望が持てる作品ではあります。
これはね、はだしのゲンなんかよりももっと観られるべき作品だと思いましたね。

この作品は制作費の関係で、資金集めをクラウド・ファウンディングに頼った作品としても話題になりました。
それだけ、原作を知っていて映画化に期待をした人が多かったのだと思います。
作品を見れば、投資した人たちも納得の出来栄えだったのではないでしょうか。
また、主役の声優を演じたのは“のん”
これまた話題になりましたよね。
どういういきさつかまでは詳しくは知りませんが、独立問題がこじれて
本名でもある芸名の“能年玲奈”が使えなくなった女優。
これがまたうまかった。
セリフを聞きながらもすずさんの切なさなどの感情がダイレクトに伝わってくる。
いい女優さんですね。なんだか、芸能界から干されている状況がかわいそう。
大きい事務所を怒らせると、才能があってもこうなってしまうんですね。
怖いところです。

さて、ストーリーは、
主人公であるすずさんが広島の江波で育ち、19歳で呉の北条家に嫁入りし、
太平洋戦争が終結するまでが描かれます。
当時の日本における庶民の生活、貧乏ながらも幸せに暮らしていた時代。
貧しい食生活でも楽しく日常生活を送り、
当時のしきたりなのか、よく分からない人に娶られ、新しい生活をしていく。
そこで懸命に主婦として働き、新しい幸せを見つけていく。
そして戦争。
戦争が進むにつれ、軍事工場のある呉は空襲がたび重なり、街の力がなくなっていく。
原爆の落ちる日が近づいて行く・・・。

歴史として、いつ原爆が落ちるのか知っているこちらとしては、
戦争が進むにつれてハラハラしていきます。
そんな中でも、毎日ご飯は食べないといけないし、嫁ぎ先の家事は頑張らないといけない。
家事を嫌がる描写は一切なく、ただひたむきで。
日常シーンは本当にほのぼのしていて、主人公の性格もありユーモラス。

ただ、そんな日常から急に空襲警報が鳴り、空を見上げた時の景色は・・・
本当に怖い。
戦争は本当に怖いです。
戦争に参加していない庶民も、日々の生活が苦しくなる中でひたむきに毎日を送っている
そんな描写が重なれば重なるほど、戦争の悲惨さが強く出てきます。
あからさまな反戦メッセージを作品中の誰かに叫ばせるわけではなく
ただただ、辛さが心の底から感じられて、戦争はつらいものだと思わせるのは見事。

観ていて、ほんわかしたり、クスッと笑ったり、切なくなったり、悲しくなったり。
これこそが日常であり、生活なのだと。
どんなにつらいことがあっても、生きていくのが生活なのだと。
今の世の中で、ものが豊富にあり、情報が豊富にある中で
物事を真正面から見れなくなったり、何にでも批判的になったり、何にでも過保護的になったり
そんな今の時代よりも、よほど心が豊かで、まじめで、ひたむきな日本が
その時にはあったんだと感じました。
今の世の中の恵まれた状況に感謝しつつ、毎日を過ごしていかなければならないと感じました。

本当にいい作品でした。

(ネタバレはなし。皆さん、ぜひ観てください)





ブログランキングに参加しました。
↓↓クリックお願いします。
にほんブログ村 その他趣味ブログ ガンプラへ  
にほんブログ村

web拍手 by FC2

今何時?


by WANPA

プロフィール

ツヨ

Author:ツヨ
エアブラシ塗装を覚えて、マイガンプラブームが再来した30代半ばの2児の父です。エアブラシによる塗装をメインに難しい改造は行わない、中途半端なガンプラモデラーです。

FC2カウンター

最新記事

パダワンの投稿ギャラリー

MG投稿ギャラリー GPMG
これまでに投稿したMGのギャラリーページです。

カテゴリ

最新コメント

関西仮組ホームページ

関西仮組HP

ユーザータグ

インスタってます

インスタグラム始めました

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

更新チェック!

リンク

ツイッてます

コンペ参戦予定

ずをコン

ずをコン2010 ずをコン賞! zuwocon.gif
ガンプラ一年戦争
 
ずをコン3rd 参戦! ずをコン3rd会場へ
セラヴィー3Gで参戦!

今度はMSVだ!

ランキングサイト

お気軽にポチッてください。 モチベ向上します。

RSSリンクの表示

リンクバナー(ご自由に)

banner12060.jpg  サイズ:120×60ピクセル banner20090.jpg  サイズ:200×90ピクセル banner20040.jpg  サイズ:200×40ピクセル

月別アーカイブ

07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 
Copyright © ツヨ / Designed by Paroday
まとめ